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Tuesday, April 18, 2023

【Lurf MUSEUM】アーティスト・大岩オスカールがキュレーションしたグループ展「Echoes from New York!」を2023 ... - PR TIMES

bintangsef.blogspot.com

 
  • 展示詳細


グループ展「Echoes from New York!」
会期|2023年5月3日(水・祝) - 6月12日(月) *不定休
会場|Lurf MUSEUM / ルーフミュージアム 2F
時間|11:00 -19:00
住所|150-0033 東京都渋谷区猿楽町28-13 Roob1
入場|無料
後援|アメリカ合衆国大使館
※ 展示作品は販売いたします(一部非売あり)

■オープニングレセプション
大岩オスカールと展示アーティストによるトークショーを行います。
2023年5月2日(火) 18:00 - 20:00 (トークショーは18:00〜)

会場|Lurf MUSEUM / ルーフミュージアム 2F
住所|150-0033 東京都渋谷区猿楽町28-13 Roob1
入場|無料
 

  • 展示概要

本グループ展の参加アーティストは、大岩オスカールをはじめ、機械や金属類、プラスティックなどの人工物をモチーフに描く画家の牧田愛、彫刻を主に制作する清水ちえ、自身の出身地であるバングラデシュの歴史から芸術的テーマで制作し続けるFiroz Mahmud、日本画とデジタル写真を学び、絵画、写真、インスタレーションを展開する田中さおの5名です。

ニューヨークで生活することは多くの人の憧れです。彼らはそれぞれの環境下の中でアーティスト活動を続けています。ある人はフェローシップを受け、ある人は留学し、卒業後もこの街に住み続けるなど、移住の時期も方法も様々です。言語、ビザ、収入、健康保険、住居、子供がいる人は教育など、各々苦悩を重ねながらも、夢を叶えるという共通の意欲を持ち、常に前進し、戦い、生き残り、新しいものを創造し続けています。本展での作品には、彼らからのそうしたメッセージが込められています。
 

  • プロフィール
 
大岩オスカール|Oscar Oiwa
1965年、ブラジル、サンパウロ生まれ。サンパウロ大学建築都市学部卒業(1989年)。1991年から2002年まで東京に住み、現在ニューヨークを拠点にアメリカ、南米、アジア、ヨーロッパで作品を展示。毎年数ヶ月日本に滞在している。大学在学中に初個展の後、第21回サンパウロ・ビエンナーレ(1991年)に参加。デルフィナ・スタジオ財団アーティスト・イン・レジデンス賞(1995年)、ポロック・クラズナー財団(1997年)、ジョン・サイモン・グッゲンハイム記念財団(2001年)、アジアン・カルチュラル・カウンシル(2001年)、アドルフ&エスターゴットリーブ財団(2021年)他から助成を受けている。主な個展:東京都現代美術館、福島県立美術館(2008年)、ジャパンハウス・サンパウロ(2018年)、金沢21世紀美術館、パリ日本文化会館(2019年)、USCパシフィックアジア美術館(2020年)。
Oscar Oiwa studio link: http://www.oscaroiwastudio.com 

牧田愛|Ai Makita
1985年生まれ。東京とニューヨークを拠点に活動するビジュアルアーティスト。油彩画、版画、インスタレーションを中心に活動している。2013年に東京藝術大学大学院美術研究科修士課程を修了し、その作品は東京藝術大学美術館のパーマネントコレクションに選定される。近年では、ニューヨークのレジデンスプログラムに参加し、その期間中に在ニューヨーク日本国総領事館の出展者に選ばれ、2ヶ月間絵画を展示。テラダ芸術賞(東京)、岡本太郎賞(東京)、ポーラ美術振興財団フェローシップ(東京)、ライクスアカデミー(アムステルダム)ファイナリスト、ART CAKE(ニューヨーク)、Residency Unlimited(ニューヨーク)、Varda Artist in Residency(ソーサリート)など数々の賞やフェローシップ、レジデンスプログラムを受けている。
Ai Makita studio link: https://www.ai-makita.com/ 

清水ちえ|Chié Shimizu
1971年、日本生まれ。1993年東京藝術大学美術学部工芸科卒業、Salon De Printemps Prizeを受賞。1993−1995年の間に油彩、メタルの作品で東京、神奈川にてグループ展に参加も多数、個展を3度開催している。1996年よりニューヨーク在住。CUNY Kingsborough community collegeを経て、2001年New York Academy of Art修士課程彫刻科卒業、Travel study grant to the CHatesau de Balleroy, Normandy, France by HRH the prince of Wales and Forbes Foundationを受賞。その後ニューヨークのIsland Weiss Gallery, Mark Miller Gallery, Dillon Gallery, Booth Gallery, Fresh Window Gallery, WhiteBox galleryなどでグループ展、アートフェアに多数参加し、2022年にニューヨークでは初の個展をNowHere Galleryにて開催。清水の作品は北米を始め、ドイツ、トルコ、イスラエル、ペルー、日本など世界各国のプライベートコレクションに収蔵されている。現在、ニューヨーク、クイーンズを拠点に活動。
Chié Shimizu studio link: http://www.chieshimizu.com 

フィロズ・マハムド|Firoz Mahmud
1974年、バングラデシュ、クルナ生まれ。現在はニューヨークで活動中。ダッカ大学卒業。2003年、ライクスアカデミー・ヴァン・ベールデンデ・クンステンのリサーチプログラムに参加するため、アムステルダムに滞在。その後、多摩美術大学大学院修士課程(2007年)、東京藝術大学大学院博士課程(2011年)を卒業し、9年間東京に滞在。2011年、ACCフェローシップを受け、ISCP(International Studio and Curatorial Program, New York)に参加。主な展覧会に、第11回カイロ・ビエンナーレ(2008年)、大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ(2006年、2009年)、あいちトリエンナーレ(2010年)、など。日本では、オオタファインアーツが代理店を務め、国際的に活躍するアーティストである。
Firoz Mahmud gallery link: https://www.otafinearts.com/artists/41-firoz

田中さお|Sao Tanaka
1987年生まれ。東京とニューヨークを拠点に活動するビジュアルアーティスト。主に絵画、インスタレーションを制作している。多摩美術大学絵画学部にて日本画を学び、一橋大学大学院社会学研究科を修了。また、ニューヨークのSchool of Visual Artsでスタジオアーツとデジタル写真を学ぶ。ニューヨークのMizuma & Kip'sギャラリー、SVAギャラリー、韓国のASYAAFアートフェア、日本のBunkamuraギャラリー、広島市現代美術館で作品を発表し、アメリカ日本美術協会誌「Impressions Number 42 Part two Double Issue」に掲載される。三井ガーデンホテル六本木東京プレミアBALCON TOKYOの壁画制作を手がける。平泉キュレーター審査員賞、SHIBUYA ART AWARDS 2019、MFA Fine Arts Scholarship School of Visual Arts、入選 広島市現代美術館「アートプロジェクトのアイデア公募2018」、大賞 京都芸大「第5回21世紀アジアデザインコンペ」受賞。
Sao Tanaka studio link: https://www.saotanaka.com/ 

 

  • Tシャツ詳細

「Echoes from New York!」Lurf MUSEUMオリジナルTシャツを発売。2023年5月3日(水・祝)11:00より店頭とオンラインストアにて販売します。

大岩オスカール Tシャツ (価格:税込4,950円)大岩オスカール Tシャツ (価格:税込4,950円)

牧田愛 Tシャツ (価格:税込4,950円)牧田愛 Tシャツ (価格:税込4,950円)

清水ちえ Tシャツ (価格:税込4,950円)清水ちえ Tシャツ (価格:税込4,950円)

フィロズ・マハムド Tシャツ (価格:税込4,950円)フィロズ・マハムド Tシャツ (価格:税込4,950円)

田中さお Tシャツ (価格:税込4,950円)田中さお Tシャツ (価格:税込4,950円)

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  • 販売詳細

■ 展示の原画作品
2023年5月3日(水・祝)11:00よりLurf MUSEUM店頭にて販売を受付、ウェブサイトからのお問い合わせも対応いたします。
ウェブサイト|https://lurfmuseum.art/collections/art-works

■ Tシャツ
2023年5月3日(水・祝)11:00よりLurf MUSEUM店頭とオンラインストアにて販売します。
オンラインストア|https://lurfmuseum.art/collections/all

 

  • Lurf MUSEUM / ルーフミュージアム

Lurf MUSEUM 2FLurf MUSEUM 2F

Lurf MUSEUM 1FLurf MUSEUM 1F

2022年6月、東京・代官山駅徒歩3分の場所にオープンしたLurf MUSEUM(ルーフミュージアム)は、ミュージアム規模のギャラリーです。2Fはアーティストが柔軟で自由な表現や実験的な試みが展開できる面積70坪天井高約4メートルのオルタナティヴ・スペース。1Fは1930年代のデンマークヴィンテージ家具で揃えられたカフェスペースになっており一杯ずつ淹れるハンドドリップのコーヒーなどを提供。アートを鑑賞しながらゆっくりとした心地よい時間を過ごすことができます。また、アーティストのグッズが購入できるショップも併設。アーティストと人々が対話をつづけるための新たな場所になることを目指します。

営業時間:11:00-19:00  *不定休
住所:150-0033 東京都渋谷区猿楽町28-13 Roob1 1F・2F
アクセス:代官山駅から徒歩3分

Website 
https://lurfmuseum.art
Instagram 
https://www.instagram.com/lurf_museum
Twitter              
https://twitter.com/lurf_museum

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【WEEKDAYはグラドル日記(913)】グラドルとヘアメークアーティストの二刀流!柚乃花がFカップボディーで誘惑 - サンスポ

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柚乃花(ゆのか、26歳、R・I・P) ★生年月日 1997年2月16日 ★出身地 神奈川県 ★デビュー年 2020年 ★身長、スリーサイズ 161センチ、B90(Fカップ)W61H100

グラドルとヘアメークアーティストの二刀流!柚乃花がFカップボディーで誘惑

──3月22日にセカンドDVD「花影」(イーネット・フロンティア)を発売しました。いつ撮影しましたか

「実は2回に分けて行われました。私が当時仕事の都合で大阪在住だったことと、スケジュールの兼ね合いで一気に撮ることができず...。1回目は昨年11月。続けて翌週に2回目...となるところだったのですが、運悪く撮影前々日にコロナになってしまって...(泣)」

──大変でしたね

「結果的に今年2月初旬に撮影となり、そこから編集...とかなり発売ギリギリでした。本当にスタッフの皆さまにはご迷惑をお掛けしてしまったのですが、本当によくしてくださって本当に感謝しています」

──撮影場所は

「スタジオもさまざまな場所で撮っていただいたのですが、なかでも驚いたのは所属事務所の運営するはなまるスタジオ!! なじみの深い場所でDVDを?!っていう気持ちでビックリしました。撮影会に行ったことがある方もビックリするんじゃないかなと思いつつ、リアルな設定でドキドキしていただけると思います...♡ ぜひ映像の中でも、はなまる撮影会をお楽しみください。笑」

──この作品の見どころは

「今作は彼氏と撮影会に来てくれたファンの方との三角関係...禁断の恋が生まれるストーリーとなっています。寝取られ要素もあり、なんといっても実際にも開催されてる撮影会のシチュエーション。リアルさがたっぷりで、ハラハラドキドキなのかな?と思います」

──撮影エピソードはありますか

「ファーストDVDのときのスタッフさんもいたり、監督さんとは念入りに打ち合わせを行っていたので、当日の現場はかなりアットホームでケラケラ笑ったりと、リラックスすることができました(^^)」

──完成度が高そうですね

「今作を作るにあたってヘアメークさんもスタイリストさんも撮影にすごく協力してくださって、本気でえっちな作品を作るぞ!っていう熱量がすごかったです。演技や表情を含めて今のベストを出せたと思っています。自信を持って全員に見ていただきたい作品ができました」

──グラビアに加えてヘアメークアーティストやカメラマンとしても活躍されています。マルチに活動しているきっかけと、やりがいを教えてください

「共通している部分としてはクリエーティブに表現をできることです。小さい頃から視覚的に何かを作ることが好きでした。本職としてはヘアメークとグラビアの二刀流といったところですが、どちらも自分の世界観を乗せつつ、表現したときに良い反応がいただけたときはやりがいを感じます。そして、どちらも同じくらい好きなので、今となってはどちらが本職とかは絞れません!」

──趣味、特技や最近ハマっていることは

「趣味は神社巡りとラジオを聴くこと。食べ物は和菓子、飲み物はブラックコーヒーが昔から大好きです。特技はオーラ診断。診断...といっても鑑定というより、もともと見える体質なので、言語化するのが難しいのですが、一瞬でどんな人なのかまで分かります...(笑)」

──好きな男性のタイプは

「いつもかわいいって言ってくれる人が好きです。あとは私について語ってくれる人がいいな...」

──将来の夢は

「グラビア人生でいうと表紙や撮り下ろし、写真集、ラジオ出演、特集、メディア出演を果たしたいです。最終的には化粧品や大好きなランジェリー、洋服のプロデュースを行いたいなと思っています」

──出演番組やイベントなど、今後の活動のPRをお願いします

「撮影会が基本的な現在の活動となっているので、各メディアの皆さま、お仕事お待ちしております!!」

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