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Monday, January 11, 2021

「カバンのミクール」がオリジナル商品のEC販売を開始。アーティスト・インフルエンサーとのコラボ商品も。 - PR TIMES

bintangsef.blogspot.com



1965年からOEMを中心にカバンの製作・販売を続けてきた株式会社ミクール(代表取締役:中川和哲 所在地:大阪府東大阪市高井田西6丁目5番10号)は、本年度全オリジナル・ブランドを刷新し、インフルエンサー・アーティスト・タレントをプロデューサーやデザイナーとして起用した8ブランドを立ち上げ、EC販売を開始いたしました。また、革カバンや革小物の醍醐味でもある「経年変化」を少しでも長くお楽しみいただけるように、またそれらを後世へと継承していくサスティナビリティーの観点から、無料で修理に応じる「永年保証」制度を付帯しております。(※一部商品を除く)

新ブランドは、「アンティーク家具のように100年先に残るカバンを」というコンセプトに生まれた【KAG】、世界的に活躍するアーティスト小川貴一郎さんが描くアートを一点モノのカバンとして持ち歩く斬新なコンセプトの【BLIAM】、モデル・アーティスト・ジュエリーデザイナーとしてマルチに活躍するタレント城田純さんとのコラボ【Linda】、インフルエンサーとのコラボレーション【CHOUCHOU】・【ito rika】・ 【Skipping Lady Bug】など。いずれもミクールがこれまで培ってきた職人達の技術や知識と、時代の先端を歩くコラボレーター陣のセンスが正面からぶつかり合い、未知の分野からのインスピレーションとチャレンジによって生みだされた自信作ばかり。ご購入は、ミクール・オンラインショップ(https://micours.official.ec/)で取り扱うほか、一部の商品は神戸・芦屋の実店舗でも販売を行います。
 

  • 【KAG】100年先に残る、継承できるカバン。


世代を超えて愛されるアンティーク家具にインスピレーションを受け、イタリア・トスカーナ産のオイルレザーと真鍮のパーツによって「革の経年変化を楽しむ」を追求した職人技が光る逸品。ビジネスマンの「格」を上げるブリーフケース、ビジネスバック、靴べらの3アイテム。

https://www.mi-cours.jp/kag/
 

  • 【BLIAM】小川貴一郎さんのアートをカバンで楽しむ。


帆布にペイントされたアート部分は世界でたった一つだけ。最高級の素材と卓越した熟練工から、一旦あえてモノづくりの常識を奪い、デザインに注目し再編集を行なったもの。龍野産のレザーで本体を作り、ペイントされた帆布を装着するが、帆布はもちろん、ハンドルも付け替え可能。アートを身に着けるという新しい発想から生まれた商品。ハイブランドとのコラボレーションを実現している小川貴一郎さんによるこだわりの商品。

https://www.mi-cours.jp/bliam/

  • 【Linda Collection Collaborated with janjiTOKYO】


モデル・アーティストとして活躍する城⽥純さんが⼿がけるジュエリーブランド「janji TOKYO」とミクールとのコラボレーション。凛としたかっこいい女性をイメージして名付けた「Linda」を、“セクシー”で“かっこいい”⼤⼈たちへ発信し続けます。
第一弾はユニセックスなトートバックを発表。

https://www.mi-cours.jp/linda/

  • 【one hand】手に取ったその日から、あなたの一部に。


サスティナブルレザーブランド「one hand(ワンハンド)」。片手にすっぽり収まり、カードの収納もたっぷり用意した機能的で飽きの来ないキャッシュレスウォレット。イタリア産タンニン鞣しで発色が美しい8色をご用意。
最高級な革小物をお求めやすいリーズナブルな価格で商品化。

https://www.mi-cours.jp/onehand/
 

  • 【LeaSer】フルオーダースーツ専門店「Fareganoderma」とコラボ。


大阪・堀江に店舗を構えるスーツ専門店ならではのアイディアが詰まったブランド「LeaSer(レザー)」。カジュアルシーンは勿論、パーティーやビジネスシーンでも大活躍するクラッチバッグ。イタリア産の高級レザーを使用。

https://www.mi-cours.jp/leaser/

  • 【CHOUCHOU】芦屋セレブ&モデルのインフルエンサー達とコラボ。


芦屋セレブ・タレント今堀恵理さんとモデル東正美さんによる、エレガントで高級感を携えたバッグブランド。最高級のイタリア産の革を薄く加工することにより軽さを追求、荷物の多い女性たちが喜ぶポケットの配置や機能性も抜群。荷物が少ないときには横のひもを引っ張ってころんとした可愛いフォルムにし、バックを小さく見せることも。

https://micours.official.ec/categories/2896379

  • 【ITO RIKA】


Instagramフォロワー数15万人を超えるSNSクリエイター&美容セミナー講師の伊藤りかさんプロデュース。本革にクロコの型押しを施し、裏表でクロコのデザインを変えるという彼女ならではの工夫が光るショルダーバッグを製作。

https://micours.official.ec/categories/2936352

  • 【Skipping Ladybug】


aiumemo designの梅本 咲さんとのコラボブランド。二児の母として子育て真っ最中の彼女が、ポケットのない服を着た時の子ども達のために、濡れても安心なこだわりの防水レザーの移動ポケットを開発・製作しました。

https://micours.official.ec/categories/2976777

 

  • ミクール代表よりご挨拶

ミクール代表取締役 中川和哲ミクール代表取締役 中川和哲

株式会社ミクールは、1965年から「モノづくりのまち」東大阪でバッグ製作に真摯に向き合って参りました。これまでOEM中心のお取引の中で、国内外から様々な素材を調達しながら、職人達の技術を向上させ、知識を蓄積し続けております。

2020年という節目の年に、オリジナル・ブランドによるEC販売をスタートさせようとかねてより準備を重ねていた中で、誰がこのような予期せぬ1年が来ると予想したでしょうか。老舗のバックメーカーとして、今こそ新しいことに挑戦するべきだと一念発起し、直接お客様にお届けすることができるネットでの通販に踏み切りました。

アーティスト・インフルエンサーとの商品開発は、長年の経験から凝り固まっていた我々の固定概念を覆す大きなチャレンジでした。また、モノのない時代~バブル時代~モノが溢れる時代と、これまで時代のニーズを敏感に捉えてきた我々にとって、現在の「非接触化時代」を生き抜いていくための大きなチャンスでもあると思っています。

オリジナル・ブランドの販売を通して、お客様のお声をダイレクトに感じることができる喜びと責任を感じながら、人間同士のぬくもりが伝わる新生ミクールとして、引き続き皆様に愛される商品を生み出し続けたいと思います。

代表取締役 中川和哲

 

  • ミクール企業概要
■社名: 株式会社ミクール
■事業内容:カバン、小物の企画製作
■住所:大阪府東大阪市高井田西6丁目5番10号  ■TEL:06-6783-1382
■ミクールカンパニーサイト: https://www.mi-cours.jp/
■ミクール・オンラインショップ: https://micours.official.ec/
■ミクール・インスタグラム: https://www.instagram.com/mi_cours/
■代表:中川和哲

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